今週のインプラント症例 必要な時は、やはり確実な骨造成で
小臼歯2本を抜歯させていただき、歯肉の治癒を待って、第一小臼歯の部位は骨補填材を填入して、人工膜で被覆(GBR)、大臼歯部はサイナスリフトを行いました。骨造成後6か月にCTを撮影したところ、下の写真中段のように、インプラント埋入可能な状態となりましたので、本日、同部にインプラント埋入術を施行しました(下の写真下段)。
インプラント治療・症例コラム
今週のインプラント症例
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