今週のインプラント症例 他院の前歯部インプラント、リカバリー症例
インプラントの埋入方向がかなり斜めになっていて、インプラント周囲の骨は吸収され骨とほとんどくっついていない状態でした。埋入の深さや方向の不備のために、炎症の起きやすい状況になっていたのではないかと思われました。これを残しておいても炎症を繰り返すだけで、改善は困難と考えました。まず抜去し抜去した穴に人工骨を填入しました。
今週のインプラント症例
今週のインプラント症例
今週のインプラント症例
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